清里町「神の子池」Part.2☆道東の青く澄んだ水を湛えた神秘の池
こんにちは、オホーツク景観発掘ブログ事務局のYOKOです。
昨日はオホーツク全域で本格的な雪となりました。もう11月も終わり。クリスマスイルミネーションが街のあちこちで見られる季節となりました。
今回は『網走・スキー場にあるフラワーガーデン「はな・てんと」の花風景』を投稿いただいた読者・芹沢 海さんからの道東・清里町の景観情報をご紹介します。
今年の9月上旬に行って来ましたぁ。
こんな青くて透き通っている池を間近で見るのは初めてで、何時間でも見ていたくなる景色。キラキラした水の中には倒木が、いつまでも腐らず残っていて神秘的でしたぁ。
来年は紅葉の時に行ってみようと思います。森林に囲まれた池が紅葉によって、また違う景色が見れると思うので、今から楽しみです♪
まだ、行って無い人は
一生に一度は見た方が良いですよぉ
1枚目は森林に囲まれた神の子池です

2枚目は木陰から撮った神の子池です
3枚目は神の子池の手前にある池です。
神の子池は青く透き通ってますが、手前の池は青く無いですが透き通っていて綺麗でした。
池の周りには森林で囲まれ池を守っているような感じがしたのでネーミングは『池の守護』にしましたぁ
読者・芹沢 海さんのネーミング
「池の守護」
(クリックすると画像が拡大します)
「神の子池」は、以前に『清里町「神の子池」☆オホーツクの神秘!池底に眠る老木の姿』で読者・ぱんつぉーねさんからもいただきました。青く透き通る池の神秘的な雰囲気がたくさんの人を魅了しているようです。
上の記事のコメントでは、これからの時期、雪のある北海道の「神の子池」もオススメとのこと。雪道を歩いて神秘の池を堪能したあとは、清里町にある天然温泉「緑清荘」「パパスランド」「緑の湯」で身体を温めるのもいいですね。中でも、露天風呂もある「緑の湯」は、かけ流しの源泉100%天然温泉が評判の場所です。
※ほかにも秘境ムード満点のこんな観光スポットはいかが!?
▼北海道の巨木・津別町「双葉のミズナラ」は推定樹齢1200年
▼山彦の滝・オホーツク西部、「丸瀬布森林公園いこいの森」のそば★マイナスイオン&フィトンチッドたっぷりの森
▼ポンホロ沼~オホーツク・知床原生林に、春ひっそり生まれる幻の沼
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